今年度最後の科学朝会は、「月」についてのお話でした。
さとうみ科学館の西原館長様から、皆既月食や月と地球の距離、地球・月・太陽の大きさの関係など
「へえ~」「ほー!」と思ってしまうお話がたくさんありました。
3月3日の午後8時半ごろには皆既月食がみられるそうです。
晴れるといいですね。
今年度最後の科学朝会は、「月」についてのお話でした。
さとうみ科学館の西原館長様から、皆既月食や月と地球の距離、地球・月・太陽の大きさの関係など
「へえ~」「ほー!」と思ってしまうお話がたくさんありました。
3月3日の午後8時半ごろには皆既月食がみられるそうです。
晴れるといいですね。
本校の2年生(8名)が、全国海の学び発表交流会2025(主催:海洋教育パイオニアスクールプログラム)において、生活科を中心とした「さとうみ学習」での学びの成果をオンラインで発表しました。
体育館での発表後、教室に戻って他校の発表を視聴し、感想や質問を出し合いながら交流することができました。
今年度最後の「学校運営協議会」を開きました。
授業参観後の協議の中で、委員の皆様からは、
「子供たちの成長がよく分かった。」
「和気あいあいとした雰囲気の中で、対話や発表していた。」
「一人一人の声を受けとめていける少人数の良さがある。」
「(算数で)操作したり、視覚支援したりしていて児童にとってわかりやすい授業になっていた。」
などの感想やご意見をいただきました。
火災を想定した避難訓練を行いました。
今回は、子供たちの予告をせず、昼休み中に非常ベルが鳴るところから始まりました。
グラウンドにいた子は、校舎内の非常ベルの音が聞こえないので、放送による避難指示を聞いて避難行動に移ったり、
校舎内の子もそれぞれの場所から出火場所や避難場所の放送をよく聞いて行動に移したりしていました。
消防署の方から避難の様子の振り返りや火災予防に気を付けることなどのお話を聞いた後、
水消火器を使った消火体験を全員行いました。
3・4年生が、国語科「カミツキガメは悪者か」(3年)「数え方を生み出そう」(4年)の学習をもとに、
3年生は一人一人が選んだ生き物の紹介、4年生は自分で考えたオリジナルのものの数え方を発表しました。
掲示板には、12月に発表した5・6年生に向けたあたたかいメッセージを掲示しています。
江田島に久しぶりにまとまった雪が降りました。
1校時を急遽、雪遊び変えて子供たちは雪の感触をしっかり楽しみました。
毎月第1金曜日の昼休憩には全校で縦割り班遊びを行っています。
今月は、「縄跳びリレー」でした。
縄跳びをしながらトラックを一周して次の仲間につないでいきます。
カーブで跳びながら走るのは難しいため途中で引っ掛かっていましたが、
周りの子が大きな励ましの声に力をもらいがんばっていて
「みんな! たのしく! かっこいい!」姿がたくさん見られました。
3・4年生の総合的な学習の時間での福祉教育の第2回目
今回は江田島市社会福祉協議会のご協力で高齢者疑似体験を行いました。
持参いただいた、装具を身に着けるところから苦労していましたが、装具を身に着け、廊下や階段を
補助してもらいながら歩きました。補助する側も気を付けることや相手のペースに合わせることなど
体験を通して少しは高齢者の方々へのサポートの大切さを感じたのではないかと思います。
今月の「みたか発表会」は、保健・体育委員会による創作劇「ご飯はちゃんと食べんといけんよ」でした。
委員会の児童は、台本を考えたり、小道具を作ったりし、休み時間に練習を重ね、全校児童に
朝ごはんの大切さや好き嫌いをしないことを伝えてくれました。
江田島市教育委員会・江田島市議会主催による「江田島市議会アドベンチャー」が開かれ、
6年生が参加しました。議会クイズを楽しんだり、代表の児童(2名)が、総合的な学習の時間の学びを通して
江田島市を支える「人」の大切さを実感し、江田島市に定住する人を増やしたいという思いを発表したりしました。
【1月29日付の中国新聞にもこの様子が掲載されています。】