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3・4年生の総合的な学習の時間での福祉教育の第2回目 今回は江田島市社会福祉協議会のご協力で高齢者疑似体験を行いました。 持参いただいた、装具を身に着けるところから苦労していましたが、装具を身に着け、廊下や階段を 補助してもらいながら歩きました。補助する側も気を付けることや相手のペースに合わせることなど 体験を通して少しは高齢者の方々へのサポートの大切さを感じたのではないかと思います。
今月の「みたか発表会」は、保健・体育委員会による創作劇「ご飯はちゃんと食べんといけんよ」でした。 委員会の児童は、台本を考えたり、小道具を作ったりし、休み時間に練習を重ね、全校児童に 朝ごはんの大切さや好き嫌いをしないことを伝えてくれました。
江田島市教育委員会・江田島市議会主催による「江田島市議会アドベンチャー」が開かれ、 6年生が参加しました。議会クイズを楽しんだり、代表の児童(2名)が、総合的な学習の時間の学びを通して 江田島市を支える「人」の大切さを実感し、江田島市に定住する人を増やしたいという思いを発表したりしました。 【1月29日付の中国新聞にもこの様子が掲載されています。】
3・4年生は、総合的な学習の時間に「みんながやさしいまち みたか」をテーマに、福祉教育を進めています。 外部講師として江田島市社会福祉協議会の協力(全4回)をいただき、考え、体験し、交流する中で、 「ふくし」ついての学びを深めていく予定です。 第1回は、導入として「『ふくし』とは?」という課題で学んでいきました。 次回は、高齢者疑似体験を行う予定です。
今年もよろしくお願いいたします。 新年を迎え、気持ちも新たに書初めに取り組んだ子供たち 2年生は硬筆、3~6年生は、毛筆で書いていきました。 良い姿勢で、集中して筆やペンを動かし、みんなウマく書けていました。
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【学校教育目標】

自ら学び,ともに伸びる子どもの育成

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